セントラル・クイーンズランド大学

Central Queensland University

セントラルクイーンズランド大学

セントラルクイーンズランド大学

クイーンズランド州 オーストラリア

 

1992年に総合大学になった新しい大学

学生数約11,000人あまりの中規模な大学に発展しています。学部は人文・健康・自然科学、ビジネス・法学、教育学・クリエイティブ・アート、工学・物理システム、情報・コミュニケーションの5学部(Faculty)のもとに18もの研究所(School)を設置し、学部レベルのディプロマから博士号まで、130以上の学位・資格取得プログラムを実施しています。
本学の特徴としては、ハイレベルな音楽家や演奏者を養成することで知られる音楽学校、セントラル・クイーンズランド・コンサーバトリアム・オブ・ミュージックを開設していることです。こちらではジャズやミュージック・ホールに関する学士号が取得できます。また、クリスマスの時期にサマースクール等を開くなどして、特定の科目に関しては、より短い期間で学位を取得できるようになっています。

大学付属の英語教育機関の特徴

本学付属の英語教育機関CQUランゲージ・センターは本学のメインキャンパスであるロックハンプトン・キャンパスの中央に位置しています。センターは最大で90人までしか学生を受け入れていませんので、細かいところまで行き届いたケアーが施され、フレンドリーな雰囲気を保っています。


セントラルクイーンズランド大学

セントラルグリーンズランド大学の施設

・24時間オープンしているコンピュータ・ラボ
・マルチレベルの大学図書館
・スポーツ施設
・近代的な空調完備の教室
・L.L.教室
・常勤のカウンセラー
・ホームステイオフィサー
・キャンパス内で企画運営されるスポーツ大会やレクリエーション活動を通じてオーストラリア人学生と交流を深める機会があります。
・本科コースへ進学したのちも、無料で英語の補習やサポート、学問上のアドバイスなどが受けられます。

 


●コース案内

◎ 宿泊先手配サービス
当センターでは留学生に3つのタイプの宿泊施設を手配しています。
・学生寮
大学キャンパス内にあり、男女どちらも入寮可能です。個室で共同のトイレとバスルーム、3食付です。
・フラットとアパート、2ベッドルーム、または3ベッドルームが手頃な賃貸料で利用できます。ただし、6カ月以上の長期でなければなりません。現地に到着する前には賃貸契約を結ぶことは出来ません。
・ホームステイ
個室と3食、机が提供されます。当センターに登録している100以上のオーストラリア人家庭から慎重に選ばれます。

 

● 留学生サービス
◎空港出迎えサービス
ロックハンプトンはブリスベン国際空港からジェット機で50分、バスか列車で10時間野距離です。ブリスベン国際空港でお出迎えして国内線への乗り継ぎ、もしくはバスか列車のターミナルへのご案内、そしてロックハンプトンで宿泊先までの送り届けサービスを行っています。どちらも無料です。

CQUランゲージ・センターでは、以下のようなコースを実施しています。

履修できる専攻コース

◎一般英語コース
初級、中級、上級の3レベルで実施されています。英語の読む、書く、聞く、話すの基本技能の習熟を目指しますが、オーストラリアの大学へ進学することを目指す人の基礎英語力養成としても利用されています。

◎進学目的英語コース
一般英語コースを修了した人または英語力がすでに中級以上ある人に、大学レベルで必要とされる語学力と学習方法を修得させることを目的としたコースです。

◎大学学習用英語コース(EFTS)
このコースの主要な目的は大学で求められる学習水準に到達し、これに十分対応できるための専門用語や学習方法を学生に身につけさせることです。そして、留学生が大学本科のフルタイムコースを開始する前に、学生生活に適応できるよう手助けします。このコースは16週間で、大学の年度スケジュールに合わせて実施されています。このコースへ入るためにはIELTSの総合成績が5.0以上またはTOEFL 500 以上のスコアを取得していなければなりません。

◎大学学習用英語(EFTS)プラス大学科目コース
このコースの学生は英語を学びながら、本学の学位プログラムの中から1科目を選んで履修することができます。そして、きちんと修了できたら公式の学位の単位として認められます。

◎大学入学直前コース
このコースは本学へ入学する留学生に対して実施される4週間の直前短期講習です。大学の生活で成功するための、英語のブラッシュアップや学習技能のスキルアップ、そして週末の文化的アクティビティが含まれています。

 

 

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ジェームズ・クック大学 James Cook University

 

ジェームズ・クック大学 James Cook University

ジェームズ・クック大学風景

最先端の熱帯研究をしているジェームズクック大学

ジェームズクック大学は1970年の4月20日にタウンズビルに創立しました。 ジェームズ・クック大学は非常に親しみやすいフレンドリーな空間が形成されていることで知られています。生徒の数に対しての教師の数もバランスが良く、生徒は質の高い教育スタッフからの指導と充実したサポート・サービスとを得ることができます。大学はオーストラリアでも最先端の熱帯研究をしている大学です。その研究活動についてはオーストラリアでも非常に高い評価を得ております。国際的な評判も高く、本校は世界中の大学や研究機関とつながりを密にしております。

ジェームズクック大学の由来

ジェームズ・クック大学はその名前を18世紀のイギリスの探検家であるジェームズ・クックを由来として付けられています。クックの南半球への航海は世界の科学の発達に非常に大きく貢献しました。そのことにあやかって本校の名は付けられているのです。

 

ジェームズ・クック大学で履修できる専攻

ジェームズ・クック大学は170を越える大学コースと120を越える大学院コースとを提供しています。学習できる範囲は芸術、ビジネス、教育、技術工学、法律、医療、健康科学、社会科学、科学など様々な分野について学べます。本校は地元の産業界との連携も深くしているので、各企業の経営者のニーズに合ったようなスキルを身につけることができます。また、たくさんのプログラムで実際に仕事を体験することができるワーク・プレイスメントの制度を行っています。

 

国際レベルで働く資格を身に着けます

本校では生徒に国際レベルで働くのに十分な資格を持って卒業してもらうように教育を行っています。全てのプログラムは問題解決力や思考力、効率的なコミュニケーション力、情報技術についての知識などを身につけてもらえるように作られています。このプログラムに参加することで実践的なスキルを身につけることができるでしょう。

 

ジェームズ・クック大学は複数キャンパスを持っている学校です。

 ジェームズ・クック大学は留学生教育にも力を入れており、留学生の方は様々な分野について学習をすることができます。本校の教育の特徴は実践的な力を身につけることができるということにあります。実践授業、フィールドトリップ、インターンシップナドが行われ、生徒は仕事をするのに十分な準備をしたうえで卒業することができるようになっています。その一方で、フレンドリーでサポートの期待できる空間で学ぶことができるというのも本校の魅力の一つです。

 
ジェームズ・クック大学は複数のキャンパスを持っている学校です。メインとなっているキャンパスは活気に満ちた北クイーンズランドにあるタウンズビルとケアンズにあります。また、それより小さめなキャンパスがマッケイとマウント・アイザにあります。本校のメインのキャンパスがある北クイーンズランドは非常に暖かい地域であり、年に数10万人もの観光客が世界遺産にも登録されているグレート・バリア・リーフなどの壮大な自然に触れるためやってきています。タウンズビルやケアンズはそんな沿岸地域にある街の中でも非常に活気に満ちた街として知られており、10万人を越える人々が生活しています。

 

 

 

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チャールズ・ダーウィン大学Charles Darwin University

 

チャールズ・ダーウィン大学 Charles Darwin University

チャールズ・ダーウィン大学

オーストラリア最北都市にあるダーウィン大学

 

 ダーウィンは、オーストラリア最北の都市で「アジアへの通用門」と形容されることもあります。人口約8万人の国際色豊かでトロピカルなこの小都市は豊かな緑と澄み切った空気、リラックスできる雰囲気と安全な環境で知られています。このオーストラリアにおいて大変ユニークなこの地の環境は、留学生、特にアジアからの留学生には地理的に近いこともあり、大きな魅力となっています。ダーウィンは、50カ国以上からオーストラリアへ移住してきた人々の新天地でもあり、留学生の皆さんは、この地で多様な文化との接触を体験できるでしょう。

 

東南アジアや先住民の研究が進んでいる大学

チャールズ・ダーウィン大学は1989年1月にユニバーシティ・カレッジ・オブ・ノーザン・テリトリーとダーウィン・インスティテュート・オブ・テクノロジーが合併をして誕生しました。チャールズ・ダーウィン大学はオーストラリアの政治経済の中心地から遠隔の地にあり、東南アジアにより近いという地理的特徴から、東南アジア研究、遠隔地教育、先住民研究などの特殊分野の研究が進んでいます。学生数は約11,000人ですが、このうちの約半数は大学に併設されているTAFEの職業教育・訓練コースに所属しています。

 

ダーウィンの中心部から車で10分にある大学

チャールズ・ダーウィン大学のメインキャンパスのあるカジュアリーナはダーウィンの中心部から車で約10分の距離で、ビーチやショッピングセンターにも近く、交通の便にも恵まれています。近隣には図書館やコンピュータ・ラボなどの近代的施設もあります。

 

 

大学の付属英語教育機関である語学センター

● 大学付属の語学学校

チャールズ・ダーウィン大学の付属英語教育機関であるELICOSセンターは、メインキャンパス内に位置しています。センターへの留学生は大学内の各種施設・設備を自由に利用することが出来ます。また遠足やパーティも毎週行われ、新しい友達との出会いや、この地との触れ合いが積極的に奨励されています。他のアクティビティも盛んで、ウィンドサーフィンや乗馬、ゴルフ、水泳、テニス、ヨット等様々な野外活動も盛んに行われています。有名なカカドゥ国立公園やキャサリン渓谷へのキャンピング・ツアーに参加する絶好のチャンスも待ち受けています。

● コース
・一般英語コース
・大学進学準備コース

●宿泊施設

・ホームステイ
・キャンパス内の学生寮(3食付個室)

● IELTS試験

当センターでは、IELTS試験が毎月行われますが、進学用英語コースには、同試験の受験準備プログラムも組み込まれています。チャールズ・ダーウィン大学は、学士レベルから博士レベルまでのTESOLプログラムも用意しています。
  
 

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DURHAM COLLEGE デュラムカレッジ

DURHAM COLLEGE デュラムカレッジ

デュラムカレッジオンタリオ州のおすすめ学校

経営、ビジネス、デザインを学べるコミュニティカレッジ


デュラムカレッジは様々な分野に渡ってプログラムを提供しています。具体的には経営、ビジネス、デザイン、コミュニケーション、健康、科学技術などについてのプログラムを提供しているほか、ESL(第二母国語としての英語習得)などの大学進学のための準備のプログラムや職業訓練のプログラムを提供しております。

デュラムカレッジの教育方針

私たちは実際の仕事を見据えた内容のプログラムを提供すること、責任感のある教師陣による教育を提供すること、質の高さを維持する一方で革新的に学校運営にあたること、常に生徒について気を配ることといったことを一番の原則として教育に当たることで、責任を持って生徒を成功に導くようにしています。
 
デュラムカレッジ

 

充実した学生サポートが自慢

本校にはそれぞれに様々な役割を持った教師陣やスタッフがいますが、彼らみなに共通して言えるのは、全員がみなさんの成功のためのサポートをすることを第一に考えているということです。みなさんが学習の上で何か問題にぶつかってしまったときは、教師達に相談することもできますし、チューターをつけてもらうこともできます。また、もっと個人的な問題を抱えてしまった場合には、本校では金銭的な面からの補助サービスや個別的なカウンセリング・サービスなどを幅広く用意しているので安心です。

 

世界各国から優秀な生徒が集まる学校

デュラムカレッジはカナダ国内からはもちろん世界各地から優秀な学生が集まってきています。彼らは本校の実践的な能力を伸ばしてくれる学習プログラムや献身的に生徒に接してくれる教師陣、素晴らしい設備に惹かれて本校に入学してきます。

 

デュラムカレッジ

 

安心のカナダ学生パートナー紹介

本校では新しい環境での生活に不安を抱いたり寂しさを感じたりする方のために、パートナーの紹介を行っています。彼らがカナダでの生活について教えてくれるので、バスに乗ったりだとか、食べ物を買ったりだとか、そしてこれが最も大事なことなのですが、新たに友達を作ったりだとかいうことをより簡単にできるようにしてくれることでしょう。

 

留学生のためにキャンパス内お仕事提供サービス

カナダの法律では留学生が学外で働くことを禁止しています。そのため、本校では留学生の方のためにキャンパス内での仕事を用意しています。ただし、これは学生のみなさんに仕事の体験をさせたり少し余分なお金を得させたりすることを目的としたもので、決して生活費を稼がせることを目的としているわけではないということに注意してください。

 

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ハンバーカレッジ HUMBER

 

ハンバーカレッジ HUMBER

ハンバーカレッジ

規模が大きくカナダで高い評判のコミュニティカレッジ

ハンバーカレッジはカナダのトロントの西部に位置している学校であり、カナダ国内でも最も規模が大きく高い評判を得ているコミュニティー・カレッジです。国際的な変化の激しいこの21世紀においてふさわしい教育と職業訓練を提供するコミュニティーと学校運営にあたっています。特に、革新的に物事に取り組みリスクをおそれないこと、学生とスタッフの成長と発展を重視すること、質の高いサービスを提供すること、本校に関わる全ての人々を尊重することなどを重視して教育を行っています。

幅広いプログラムが人気

本校ではフルタイムの学位取得のプログラムを150種類提供しているほかに1000種類以上の生涯教育のプログラムを提供しています。このように幅広い分野に渡って多様な教育を提供していることが本校の特徴です。

世界中から社会人含めたくさんの留学生が集まってきます

生徒のことを中心に考える人道的な教育理念に惹かれてカナダ国内のみならず世界中からたくさんの人々が本校に入学してきています。現在はフルタイムで学ぶ学生が12000人ほど、定時制の形で学ぶ学生が15000人ほど、仕事を持っている社会人の方が5000人ほど本校で学んでいます。

 

Humber College of Applied Arts and Technology

 

どんな生徒も平等に扱うカナダらしい風土の学校

本校はどんな人でも歓迎して迎え、学生、教師、スタッフ、そして地域社会、さらには国家が求めるニーズを満たすような教育を提供しています。多様な文化が混じり合い、経済的に異なる様々な人々がやってきていて、年齢も異なる人々によって様々な考えがもたらされています。そのような環境の下で社会の変化を予期しその先を行く教育を実践的かつ革新的な方法で提供しています。

 

学生サービスの充実

本校での生活をよりよいものとするために、様々なサービスを提供したり、施設や設備を設置したりしています。
まず、本校ではスポーツ活動を楽しみたい方のためにフィットネスセンターなどの設備が付いた体育センターを用意しています。本格的な学校対抗の試合などが行われており、バスケットボールやサッカー、ゴルフなどの試合を楽しむことができます。その他にもスポーツイベントが行われたりフィットネスのプログラムが行われたりしているので、様々なレクリエーション活動を楽しむことができるでしょう。

 

Humber College of Applied Arts and Technology

 


滞在や生活をサポートするカウンセリングサービス

生徒の悩みや心配事などを解決するためにカウンセリングのサービスも行っています。本校のカウンセリング課では学問に関すること、仕事や就職に関することはもちろん個人的な悩み事についての相談にも乗っています。また、こちらでは身体に障害を持っている方へのサポート・サービスも行っています。
また、こちらでの滞在に関してのサポートも行っています。本校では住居のデータベースを用意しており、みなさんが自由に閲覧できるようにしています。本校の北キャンパスには学生寮があり全部で720室の部屋が用意しされており、学生の方はこちらに入居することができます。また、私たちは学生寮ではなくキャンパスの外で一人暮らしをしたいという方のためのお手伝いもしています。


ハンバーカレッジ
 
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Regal Constellation College of Hospitalityトラベルホテル専門学校

トラベル・ホテル・ホスピタリティ専門学校

リーガルコンステラクションカレッジ

Regal Constellation College of Hospitality リーガル・コンステラクション・カレッジ オブ・ホスピタリティー

トロントにあるトラベルホテル専門学校の特徴

リーガル・コンステラクション・カレッジ・オブ・ホスピタリティーは1982年に創立したカレッジです。ホテルでの歓待業に特化した教育を行っています。学校の目的は授業や実際のトレーニングを通して実際に歓待業で活躍するのに必要なスキルを身につける準備をしてもらうことです。実際に歓待業界でしているのと同じ実践的なやり方や規範・価値観に基づいて授業を行っているため、カリキュラムはどれもが意義深い内容です。またすべての授業は生徒のために専心することができ、注意深く生徒のことを考えている、質の高いインストラクターたちによって教えられています。私たちは生徒の達成や努力に対してほめたり励ましたりすることで、生徒が彼ら自身により自信を持つことができるように心がけています。

 

Regal Constellation College

 レベルにあった授業を受講できる!

ホテルとレストランに特化した授業は、生徒の観待業界での経験に合わせて様々なレベルの授業を提供しています。

ホテルとレストラン運営プログラムの特徴

ホテルとレストランの運営プログラム(Hotel and restaurant operations)はみなさんにホテル産業で活躍するのに確かな足場となるような知識と経験をみなさんに身につけてもらいます。

全部で32週間のプログラム、一年のうち8回募集を行っています。パートタイムでのプログラムは月曜と木曜の6時半から9時半まで授業は行われます。ただし、こちらも実践的なクラスが行われるときは時間が変更になる可能性があります。こちらは全部で50週のプログラムであり、2月から始まるプログラムと9月から始まるプログラムの二種類があります。

このプログラムはエントリーレベルの方を中心としたプログラムです。受講することによってホテル産業で監督的な立場や管理者としての立場をこなすだけの能力が身に付くことでしょう。このプログラムはフルタイムで受講することもパートタイムで受講することもどちらでも可能です。フルタイムでは月曜から金曜まで原則8時から1時まで授業は行われますが、ただし実践に即した授業を行っているときは夕方や夜、週末などにも授業は行われます。

 

Regal Constellation College

ホテルとレストランの管理プログラム

月曜から金曜まで8時から1時まで30週にわたって実施されているプログラム。

歓待産業についての基本的な知識がある方や経験を積んだ方で、より自分のスキルを磨いてキャリアを築きたいと考えている方のためにホテルとレストランの管理プログラム(Hotel and restaurant management)が本校には用意されています。

料理を磨くためのプログラム

料理の腕を磨くためのプログラムもあります。フルタイムのコースは14週にわたって、パート・タイムのコースは45週にわたって行われます。それぞれのコースは生徒のレベルに合わせて基礎レベルと高等レベルの二つがあります。これらのコースでは食材や調理の仕方などに対しての知識はもちろん栄養学や衛生学・危機管理やコミュニケーションなどのことについても学習します。

 

その他コンピューター、メニュープランニング等

これらに加えて高等レベルの方ではコンピューターについての授業やメニューのプランニングなどといったことについての授業も行われます。

リーガルコンステラクションカレッジ

 

 

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カナディアンビジネススクール Canadian business college

カナダのオンタリオ州で優れた大学に送られる賞を受賞した学校

カナディアンビジネスカレッジ

Canadian Business School Canadian business college

カナディアン・ビジネス・スクール、カナディアン・ビジネス・カレッジは1992年以来職業訓練を目的とした分野の学校の中でも高い評判を得ました。そ2000年にはオンタリオ州から “コンシューマーズ・チョイス・アワード”(消費者が選ぶ優れた大学に送られる賞)に選ばれました。その受賞は本校の三年間一貫した形で行われるコンピュータートレーニングがトロント内で一番だと評価されたことによるものです。オンタリオの州知事からは文書で本校の教育について、“受講者へのサービスと満足については他校の模範となるレベルに達し、そのことについて御校のスタッフに対して敬意を表します。”という推薦の言葉を頂いています。

Canadian Business College

 

企業と連携した共同プログラム

本校ではいろいろな企業と提携をしています。E-コマースの分野で世界的なリーダーとなっているオラクルとは共同プログラムを行っていて、データベース・プログラミングの分野で活躍するのに十分なスキルを手に入れるのに最高の機会を生徒のみなさんに提供しています。また、マイクロソフト社とも提携関係を結んでおり、IT(情報技術)の分野でキャリアを築くのに役立つスキルを身につける機会も与えられます。そのほかアップル・コンピューターやマクロメディア社とも提携関係を結んでいます。
本校のキャンパスはトロントやスカーバラなど合わせて4つのキャンパスがあります。その中でも中心となっているのはトロントにあるキャンパスです。トロントのダウンタウンの中心に位置しているので、生徒のみなさんは様々なエンターテインメントを楽しむことができます。スカーバラ・キャンパスはトロントからだいたい30分のところにあります。

 

学位習得のプログラム

学位取得のプログラムは9つ用意されています。そして、そのほかにもたくさんのコースが用意されておりケンブリッジ大学と提携しているコースなどもあります。コースの期間は三ヶ月といった短期のものから一年に及ぶものまで様々あり、みなさんの都合に応じて選ぶことができます。いずれのコースにおいてでも、企業などの団体に対してのトレーニングやカウンセリング・サービスも行われています。

Canadian Business College

 

整った設備が魅力です!

本校のデジタル・マルチメディア室にはスキャナーやCDライターなど最新のマルチメディア技術を搭載したマックなどのパソコンがあります。ここもとても明るく広々としていて、コンピューターの技術を学ぶのに最適な環境となっています。生徒はそれぞれ本校のトレーニング中にコンピューターを割り当てられます。デジタル・マルチメディア室には常にインストラクターがいて質問に答えてくれたり、指示を与えてくれたりするので安心です。サービスも充実しており、資格を満たしている生徒の方には金銭的な援助なども行っています。またたくさんの留学生の方の受け入れも行っています。ちらのキャンパスも設備が非常に良く整っており、プログラミングをする実験室やマルチメディア教室などの設備が整っています。クラス・ルームは非常に明るく広々とした環境にあるので快適に学習することができます。

カナディアンビジネスカレッジ
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留学成功と失敗。ナマケモノのための留学成功術

留学して損した人 得した人<第二章③>

前章はこちらをチェック!

留学すれば英語が喋れるようになるか(第二章①)

留学目的と留学する国決定まで(第二章②)

 

留学成功と失敗。ナマケモノのための留学成功術

ついにイギリス留学へ出発

日本で英語を勉強しつつも。。

一九七八年三月三日に成田空港から、約五十キロもの荷物を身にまとい、イギリスへ向けて出発した。マンチェスターでは実際苦労した。英文なんて大したことないと舐めていたため手痛い目にあった。日本で英語を勉強してきたとはいえ、thesis(論文)の意味が分からずに指導教授に What is a thesis? と尋ねたり、Lavoratory (実験室)とLavatory(トイレ)を間違え失笑を買った。また博士論文の口頭試問で解答がわからないので、英語の質問がわからないふりをしたら、今度は丁寧に英語の意味を説明され、徹底的に追い詰められた。苦心惨憺しながらもどうにか卒業した後、ニュージーランドのカンタベリー大学の工学部に職が決まった。家人は言った。「良かったね。これから生活は安定するのね。」と。私は言った。「いや、これからも背水の陣は敷くよ。」と。

 

ナマケモノのための留学成功術まとめ

私の話は一つの例である。私は留学するに当たって幾つものことを自分で判断し実行した。人間は本来ナマケモノである。それはまた私も同じである。だからこそ大事なことは、いかに積極的な姿勢で物事に取り組むかである。

留学の目的を明らかにすること~必死の軍で臨む~

まず私は自分が本当に必要としているもの、また留学の目的を明確にした。エンジニアリングの知識はあるが、語学力が乏しい。すぐにできることから始めた。テープを聞いた。通信添削を続けた。それでもまだ自分の語学力は乏しかった。もっとスキルアップしたいと思った。私の留学の目的は更なる語学力の習得である。この目的を果たすため、大学院に留学することを選んだ。雑誌や新聞などメディアから情報を集めて留学するべき国を決めた。費用を工面し、手続き書類を作成した。自分の決断に賭けて、会社を辞めた。私は背水の陣で臨んだ。その結果、成功した。私はナマケモノ道の有段者ではあるが、「背水の陣」を敷いたため失敗をしないですんだ。全ての決断を自分で行い、その決断に全責任を負ったからである。(必死の軍である。)

 

さて、あなたはどうであろうか。まだ「外国に行きさえすれば語学力は自然に身につく」などと思っているのならば、今すぐ留学する計画を中止にした方がよい。その考え方を改めてからでも遅くないはずだ。最初にも言った通り、語学留学から始めて無事大学を卒業できる人、成功する人の割合は究めて低い。あなたに相当の決意がなければ成功はおぼつかない。

 

私たちアンジェラス留学の願い

私はあなたに勝ち残り組として世界に羽ばたいていって欲しいと思っている。そのためには決して安易な決断はして欲しくないのだ。

 

 

前章はこちらをチェック!

海外のリスク<留学に成功する人と失敗する人>(第一章)

留学すれば英語が喋れるようになるか(第二章①)

留学目的と留学する国決定まで(第二章②)

 

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留学目的と留学する国の決定まで~怠け者のための留学成功術~

ナマケモノのための留学成功術(第二章②)

とにかく、語学力をつけたい、自分を高めたいとの一心で留学することを決意した。まさに私の人生の一大転機であったが。。

 

前章はこちらをチェック!

留学すれば英囲がしゃべれるようになるか(第二章①)

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留学の目的は何か。

いざ留学といっても、いろいろな種類がある。あれこれ考えた挙げく、大学留学か大学院留学のどちらかにすることに決めた。だがどちらにするかなかなか決められない。そこで、私は、一旦頭の中を整理して、留学の目的を明確にした。私の留学目的は語学の習得である。エンジニアリングの知識は既にある。ならば滞在年数の短い大学院に留学したほうがよいだろう。

どこの国に留学するか。

次に考えたことはどこの国に留学するかである。まず、アメリカ、イギリス、オーストラリアが浮かんだ。その他の国は考えなかった。最終的にはイギリスを選んだ。アメリカは学生の頃一度旅行していてなんとなく知っていたということと、医療費がとても高くて、もし怪我や病気になると困ると考えたので候補から外した。その点、イギリスは当初は留学生にも無料で医療を行うと聞いていたので、イギリスに留学することに決めた。オーストラリアも考えたが、当時はこの国は留学についてあまりオープンでなく、色々な書類や手続きを必要としたので諦めた。

 

イギリスの大学院に留学すると決めたものの

3つの悲惨な状況へ。

イギリスの大学院に留学すると言えば、聞こえはいいが、実情は「金がない」「能力がない」「会社を退職しなければならない」というないない尽くしの悲惨な状況であった。非常にハイリスクだったが、自分で決心したことを信じ藁をも掴む思いで行動したことが、よい結果に繋がったようである。

 

「金がない」

当時抱えた悩みの一つは「金がない」という事である。会社に務めて約四年、少しの貯えはあった。その貯えは結婚式の費用に使われるはずだった。その頃私には既に婚約者がいた。今は家人となっている婚約者をはじめ周りの人に迷惑をかけて、結婚式(当時でも三百万円くらいかかると思われた)をせず、貯えを留学費用にまわすことにした。おかげで家人には今でも結婚式をあげなかったことをぼやかれるが、実際には約五万円の費用でマンチェスター市の式場でささやかな式をあげているのだ。

 

「能力がない」

これについては今更どうしようもない。一般にイギリスでは大学院入学に関し、レフリーと呼ばれる推薦人二人を提示しなければならない。通常は大学の先生である。私の大学時代の恩師はスタンフォード大学で博士号を取り、その後ペンシルバニア大学やその他各地で大学教授として働かれていたので英語力は抜群の方であるが、英語の勉強に、レファレンスレターを自分で書くようにと言われた。大喜びで私がいかに優秀でかつ語学力があるという内容の英文レターを自分で作り、サインをしていただいた。別の教授にも同じような内容の手紙を作り、それも無事にサインを頂き、マンチェスター大学に送った。その結果、なんとか入学が認められたのである。

 

「退職をしなければならない」

これが一番問題であった。嫌いな会社ではなかった。嫌いな仕事ではなかった。ただ、ステップアップをしたかっただけだった。気持ちとは裏腹に、留学をするためにはこの会社をやめるしかない。このまま仕事を続けても、それはそれで別に良かった。自分のスキルレベルを上げたいだけなのだ。だが、まず会社を辞めなければ留学してステップアップすることは出来ない。留学に失敗して戻ってきたら職にあぶれるだけ。逆にスキルアップしたからといって、今より待遇のよい会社、やりたい仕事につけるとも限らない。さんざん迷ったが、私はついに決断した。そして、先に書いたやかましいが憎めない上司に退職を告げた。「僕は一応は誰にでも退職することを止めるが、君だけは別だ。」と彼は言った。別に慰留されなかった。良かったのか悪かったのか分からないがこの憎めない上司とは家が近いせいか今でも一緒に飲み歩いている。

 

留学を成功させなければならない覚悟と共に。

こうして留学を開始する前のすべての問題は解決した。だがこれからの問題が残っていた。卒業しなければならない。しかも「職なし」、「金なし」、「扶養者つき」の身で。失敗することは一生うだつが上がらないことを意味する。成功するしかない。今まで留学の準備に追われて気がつかなかったが、これは文字どおり「背水の陣」ではないか。必死の軍は強い。古来名将はこの境地に身をおくためにあらゆる策を講じてきた。大河を背にして陣を敷き、今まで乗ってきた軍船を焼き、これまで飯を炊いてきた釜を壊して戦いに臨んだのである。

 

いざ、イギリス大学院留学へ出発!

一九七八年三月三日に成田空港から、約五十キロもの荷物を身にまとい、イギリスへ向けて出発した。マンチェスターでは実際苦労した。英文なんて大したことないと舐めていたため手痛い目にあった。日本で英語を勉強してきたとはいえ、thesis(論文)の意味が分からずに指導教授に What is a thesis? と尋ねたり、Lavoratory (実験室)とLavatory(トイレ)を間違え失笑を買った。また博士論文の口頭試問で解答がわからないので、英語の質問がわからないふりをしたら、今度は丁寧に英語の意味を説明され、徹底的に追い詰められた。苦心惨憺しながらもどうにか卒業した後、ニュージーランドのカンタベリー大学の工学部に職が決まった。家人は言った。「良かったね。これから生活は安定するのね。」と。私は言った。「いや、これからも背水の陣は敷くよ。」と。

 

留学すれば英囲がしゃべれるようになるか(第二章①)

留学成功と失敗。ナマケモノの留学成功術まとめ(第二章③)

留学のリスク<留学に成功する人と失敗する人>(第二章③)

 

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留学すれば英語がしゃべれるようになるか?~ナマケモノの留学成功術~

【ナマケモノのための留学成功術】

留学して損した人 得した人<第二章①>

アンジェラス留学創業者の苦労話と実体験から生まれた留学コラム。留学行きをお考えのあなたにお役立ちする実体験に基づいた生情報をお伝えします。

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海外留学をすれば 英語を覚え国際人になれるのか?

今まであなたは、外国に行きさえすれば自然と言葉を覚え、国際人になると思ってきたかもしれない。ところが、それは間違いである。留学すればすぐ気づくはずだ。実例をあげると、語学留学から始めて無事に大学を卒業できる成功率は究めて低いと言われている。ワーキングホリデーを例にとると結果はもっと悲惨である。なんとワーホリメーカーの十人中一人ぐらいしかまともに会話ができない。まったく外国語が話せない人から見れば、彼等もそれなりには話せる様に思えるかもしれないが、実際には役に立たない語学力しか身に付けていないのである。

 

国際人として外国人と対等な語学力を身につけるにはどうしたらいいか?

その程度の語学力しかない日本人と外国人二人が三人で会話をしたとしたら、間違い無く日本人は弾き出されてしまうだろう。なぜならその日本人の話し方は二十ワードで表現しなければならないことを、わずか三〜五ワードで表現しているからである。確かに必要最低限のワード数さえあれば生活には困らないだろう。一応最低限に自分の意思を相手に伝えることができる。しかし、そのような表現力では話していて面白味に欠ける。また正確さに欠ける。実際、あなたが友人達と会話をする場合であっても話題が豊富な人、表現力が豊かな人に引き付けられる筈だ。また、そのような表現の仕方では細かいニュアンスが伝わりにくく、聞き手の方が意識的に理解する努力をせねばならない。結論として、相手がイライラしたり、あくびをしたり、無視したりするのも当然なのである。では、国際人として外国人と対等に会話ができるほどの語学力を身につけるにはどうしたらよいのか。これはなかなか難しい問題である。

 

本来人間は意志が弱くナマケモノなのである。元旦にたてた目標が一週間も経たないうちに忘れられてしまうことを考えても、人間の意志等あまりあてにできない。そもそも、「外国に行きさえすれば自然と言葉を覚え、国際人になれる」という考え方自体がナマケモノなのである。語学力とは自然と身につくようなものではない。積極的に取り組む姿勢があってこそ初めて身につくものなのである。

 

このようなお話の背景には実際の私の留学経験があります

留学を決意するまで~仕事をしながら日本での英語学習~

いささか余談になるかもしれないが、私が留学するまでのことをお話しよう。私は留学する以前、ある橋梁の設計会社で働いていた。毎日遅くまで図面やコンピュータに向かいながら、はたまた口やかましいがなんとなく憎めない上司に手を焼きながら、キャリアアップの機会を窺っていた。大学では土木工学を専攻しそれなりの努力をしていたので、エンジニアリングには自信があった。それに英語力をつければもう一段上をいくレベルに達するのではないかと思っていたのだ。

 

仕事が終った後、川崎の安アパートで毎晩一時間程度リンガフォンで英語の勉強をしていた。壁が薄かったので隣の人には迷惑をかけたと思う。今になってはすまなかったと思うが、その時は若くてあまり周りの人に気を遣わなかった。とにかく毎日続けた。今のままの自分、今のままの語学力では満足できなかったのだ。

 

テープ学習が終了し、なんとか外国人とカタコトで話せるようになった後、英文レポートの通信添削の講座に入会した。それも終了した。このように自分がやれるべき課題を見つけては英語学習に取り組んできた。だが、それでも、私の英語力ではまだまだ通用しないことがよく分かった。テープ学習や英文レポートの通信添削だけでは私の求めるレベルには達しなかったのだ。まだ、物足りない。更にステップアップしたい。そう思うようになったある時、いっそ留学してはどうだろうという考えが脳裏をよぎったのである。

とにかく、語学力をつけたい、自分を高めたいとの一心で留学することを決意した。まさに私の人生の一大転機であった。

 

留学目的と留学する国の決定まで~怠け者のための留学成功術第二章②~

留学成功と失敗~怠け者のための留学成功術第二章③~

留学のリスク<留学に成功する人と失敗する人>第一章

 

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